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おぷを

Opuwoへ移動です。
ヒンバで有名なあの村。
同期の住むあの村。
ナミビア観光要所のあの村。

さて、てなわけでまた移動。
でも今日はそれほどの長時間ではなさそう

しかもいきなりタクシーの運ちゃんの呼ぶ声。

オプヲに行くとほざいてる。

あまりにもスムーズ過ぎて

何度も確認する。

地名?
オプヲ!
距離?
100km!(近すぎる。。。)
時間?
1時間!(はやすぎる。。。)
ダイレクト?
Yes!

どうにも到着時間、場所の位置関係が怪しいが

まぁ許容範囲。

いつまでも疑ってても始まらないので

とりあえず乗りこむ。


そしてガンガン飛ばす。

イケイケー。

そして人数が増える。

でも俺は助手席をキープしてたから平気。



が、通じないのがここナミビア。

助手席には2人座るんですよ。

大の大人がちっちゃくなって座るんですよ。


そしてここで途中の村に停車。

だれか、降りる人でもいるのかな?

俺?

俺はこんなとこじゃないよ。

俺?

俺が降りるの?

なんで?

君の友達がここからを引き継ぐと。

そいつは?

今向かっていると。


、、、ふざけるなーー。

おめーダイレクトに行くって言ったじゃねーか。

1時間で着くとかほざいてたじゃねーか。

このやろー。

そうは言っても埒があかなそうなので降りました。

結局そいつの友達が来る前に

別の車をGetしましたよ。

まったく、こんな中途半端な所に落としやがって。

しかもそこでヒンバ族にあっちまったじゃねーか。

まぁ着いたからいいや。
07052010おぷを01
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デンスケのつぶやき 最近Twitterよりだす。ブログはいろんな意味で重いよね。 まぁそれが良さでもあったりする。
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